フレンチデザインのトラディオプラマン
相変わらず、モールスキンとトラディオプラマンを愛用中です。シルバーカラーのボディを入手して赤インクをこちらに決めてからは、ストレス半減。書く愉しみを満喫しています。今日は[トラディオプラマン TRJ 60]を入手。黒とグレイの市松(立体でそれがいい感じに歪んでいる)です。インクは黒。このまま使う予定です。フレンチカラーの多色展開、先日、丸ノ内OAZOの丸善で見てきました。甘い色が多くて、文具に関しては甘い色が苦手な私は見るだけで終わりました。
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トラディオプラマン TRJ 60。使い慣れたデザインなのに、なぜか新鮮。





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プラマン(私的)オールスターズ。上から、カートリッジ、プラマンTRJ50、
プラマンTRJ60、プラマンTRJ74(ただしインクを赤に入れ替えしてます)

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日付スタンプも使い始めました。

来月、えい出版社から文具のムックが出ます。そこで私のモールスキンも紹介されることになりました。また詳しくはのちほど。プラマンの横にあるペンのことも近いうちに書きます。

追記:タイトルが決定!「ステーショナリーマガジン」だそうです。
by 0141bistro | 2005-05-25 16:12 | 文房具、道具、モールスキン
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